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LINEで「超うざい女」と思われてない?男性をイライラさせるやり取り8パターン

空気が読めない人からの連絡で

男女問わず、友人・知人問わず

辟易したことはありませんか?

今回は「男性がついイラッとしてしまう」LINEについて

ご紹介いたします。

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■昼間の平日に「今何してるの?」

平日の昼間、男性の多くは

仕事をしていたり、学校に行っていたり…

そんな時に送られてくる

「何しているの~?」というメッセージは

集中力を奪う鬱陶しいものでしかありません。

夜勤の男性だったとしても

この時間は寝ている可能性があり

やはり睡眠をうばう鬱陶しいもの。

こういったメッセージを送る時は

相手の仕事内容や休日、暇な時間を

ある程度聞いておき、

暇であろう時間に送るようにしましょう。

また、既読無視をされても

「それが当然」と思うようにしましょう。

■何の価値もない・返信に困るLINE

内容のない報告LINEには

「イラッ」とくる方も多いようです。

例えば「空が綺麗だよ❤」

「今日は○○に行ってきました」

「給料日で金欠~~💦」

などなど「そうなんだ…」としか

送れないようなメッセージや

自分の日記に書けば?という内容は

存外イラッと来るものです。

仕事中にこんなメッセージを見ると

好感度が一気に下がってしまうかもしれませんね。

■無意味なスタンプ

仕事中にLINEが届いたので見てみたら

ただのスタンプだった…

上記と同じく、無意味なスタンプも

集中力を削ぐ邪魔なもの。

むしろ嫌がらせに感じる事もあるかもしれません。

特に連絡することがないならば

無意味なスタンプ送信はしないようにしましょう。

■挨拶だけ、定型文だけ

「おはようございます、いい天気ですね」

「今日も一日頑張りましょう」

TwitterでもFacebookでも

毎朝同じ挨拶を繰り返している人はいますよね。

「挨拶bot」「あいさつおじさん」「あいさつおばさん」と呼ばれるこの行為ですが、

あなたもうっかり挨拶おばさんになっていませんか?

あいさつは決して悪いことではありませんが

毎回あいさつのみ・同じ文章だと

考えなしに送ってきてる?

コピペ?

この人の目的は何?

と、最終的には相手に恐怖心を抱かせることも。

挨拶したその先の言葉を

しっかりと考えるようにしたいですね。

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■深刻な悩み相談

働いている時、仕事以外では

極力頭を使いたくないもの。

そんな時に「相談したいんだけど…」という悩み相談。

深刻な悩み相談ほど、

無視やスルーするがしにくくなります。

仕事をしながら返信を考えていると

心がそぞろになって注力が散漫になり

仕事どころではなくなってしまう可能性があります。

こういった内容をLINEで送る時は

時間に気をつけるようにしましょう。

■返事の催促

気になる男性にLINEでメッセを送り

ドキドキしながら返信を待つけど

・全然返信がこない…

・既読で無視されている…

・既読にならない…

などなど、なかなか返信がこない事があります。

しかし急ぎの用事でもない限り、

返信の催促はしない方がいいでしょう。

単純に忙しくて、

返信ができない状態にあるかもしれないし

忙しくて忘れてしまっているのかもしれません。

そんな時に返信の催促がくると

気分もゲンナリ…

スタンプや雑談等で

「自分のメッセージを思い出してもらう」

という方法はありですが、

「早く返信ちょうだい!」と催促するのは

避けましょう。

■自撮り写真

「送って」と頼まれたのであれば

自撮りを送っても問題ありません。

しかし頼まれてもいないのに

自撮り写真を送り付けるのは

「私を見て!」という「ナルシスト」行為。

相手の写真が欲しくて自分の写真を送る…ということなら、

先に「交換しない?」と声をかけて

写真交換するようにしましょう。

■ペット写真

動物を見ていると癒やされますよね。

自分のペットなら尚更。

しかし自分にとっては大切な家族でも

相手にとっては「ただの動物」。

ネットで見かける動物写真は

何も考えずに見ることが出来ますが

「送られてきたペット写真」となると

返信をしなければならないので

受け取る側にとっては「苦」を感じるのです。

この感覚は、自分に縁もゆかりもない

「他人の子供の写真」が

送られてくる感覚を想像してもらえば

分かりやすいのではないでしょうか。

まとめ

相手はいまどんな状態なのか。

相手がどう思い、どう返してくるか。

既読スルーは忙しいからなのか。

相手と楽しくLINEのやり取りをするためには

まずは相手の事を思いやることが

一番大切です。

嫌われたくない相手ならば、

相手の都合や内容に十分気をつけましょう。

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